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  • 今年こそはリブリーザーにチャレンジ!グアムでリブリーザーダイビングを提供し始めて数年経ちました。改めてグアムの海がリブリーザーダイブに適した場所であることは間違いなく、通常のオープンサーキットでは体験できない水中世界を楽しんでいます。 まだまだリブリーザーユニットのトレーニングを受けているダイバーは少ないのですが、まずは一度ユニットを使ったダイビングを体験してみるのがいいでしょう。無音の水中世界を楽しみに、ユニットが提供するガスのために最大限延長されるノーストップリミットで長時間ダイビングを行うことができます。 水中写真をするダイバーにとっては今まで以上に被写体に近づくことができるでしょう。レックが好きなダイバーにとっては、オープンサーキットではカバーできなかったエリアを1ダイブで訪れることができるでしょう。 リブリーザーはオープンサーキットではできなかったダイビングを可能にする道具なのです。 ただ、ユニットごとにトレーニングが必要なうえ、ダイビング前後の準備やメンテナンスに多くの時間をかけます。またそれもこのダイビングの楽しみの一つですが起こり得るトラブルへの対処もオープンサーキットよりもダイバー個人への負担が多くなります。 http://www.3da.us/courses/sp/padi-rebreather-course すでにリブリーザーのトレーニング・認定を受けている方は是非グアムで潜っていただきたい。リブリーザー用シリンダーレンタル・スクラバー購入は可能なのでPOSEIDONユニット以外の認定を受けているダイバーはご自身のユニットだけを持ってきていただければ、グアムでのリブリーザーダイビングが可能になります。 http://www.3da.us/rebreather-service 今年は多くの方にリブリーザーダイビングを体験してもらいたいので、3DAパシフィックはリブリーザートライアウトを随時開催しています。認定プログラムではありませんが、リブリーザーの仕組み、最低限のスキルを確認し、実際にグアムの海を潜ることができます。興味のある方は是非ご連絡ください。
  • 世界随一の透明度で癒されるロタ島グアムから飛行機で25分!あっという間に行くことができるロタ島。マリアナ海溝からの透き通った水が島を囲み、透明度の素晴らしいダイビングが楽しめます。 初めて私がロタ島で潜ったときはその透明度の良さに驚いたのですが、同じ日に潜っていたほかのリピーターの皆様は60%ぐらいかなぁといっていたのがすごく印象的。それでも40mぐらいはあったわけで、それほどこの海の透明感は他になかなか類を見ないもの。とにかく癒されるダイビングが好きなダイバーは満足すること間違いなし。 ロタ島は国際線の飛行機も到着する飛行場はありますが、基本的にショッピングセンターや繁華街のない自然にあふれた小さな島。レストランは島に2・3件、スーパーと言っても小さな商店がある程度。マリンスポーツもダイビング・スノーケリング・フィッシングぐらいしか無くのんびりとダイビングを過ごしながら滞在するには最高の島です。。 飛行機で着陸する前に上空から見るコバルトブルーの海にすでにテンションはマックス、グアムを朝便で出発してもすぐに到着後からダイビングをすることができます。 上の写真はロタの代表的なダイブスポット「ロタホール」3月から7月ごろまで太陽の光が差し込むその風景は感動間違いなし。ロタの水中で太陽の光を浴びてもらいたいですね。 透明度・ロタホールだけでなく数多くある他のダイビングポイントもお勧め。見渡す限り真っ白な砂地が広がっていたり、小さなスイムスルーを潜り抜けたり。ただただ水中を飛ぶようにドリフトをしたりすることができます。 3DAではグアムからチャーター便・リゾート滞在・ダイビングのパッケージを提供しています。また希望者の方には3DAのスタッフがグアムから同行することも可能。グアムから少し足を延ばしてロタブルーを楽しみましょう。
  • 驚愕の魚影、オーストラリア屈指のビーチダイビングポイント「Navy Pier」魚影の濃いダイビングポイントは多くありますが、今までダイビングしたポイントの中でこの場所ほど濃いところは他にはないですね。以前からジンベイザメスイムで有名だった西オーストラリアのエクスマウス。そのエクスマウスにあるNevy Pierは稼働している軍施設の中にある桟橋です。 まず、この場所は現役の軍施設内にあるため許可を持つダイビングサービスでツアーを申し込み、基地のゲートを通ってアクセスしなければいけません。なので身分証明書を携帯し、その日の参加者の路スターと朋にチェックを受けて基地内を進むとその道の突き当りに桟橋があります。 燃料補給用のタンカーなどが接岸するこの桟橋は補給船が停泊していないとに限ってオープンになり、また潮流が激しいことからその日の潮どまりの時間のみダイビングすることができます。 潮どまりのスケジュールによって、1日1ダイブもしくは2ダイブで申し込めますが、滞在中可能な限りダイビングをするのがお勧め。 T字型の桟橋の下を潜るのですが、最大深度は深くても15mほど。潮どまりに潜るので流れもあまりありませんが、とにかくダイビングがスタートして驚くのはその魚影。 バラクーダ、ギンガメアジの群れは勿論、カスリハタやサメさらにはクイーンズランドグルーパー(タマカイ)などがうじゃうじゃと出てきます。 桟橋の橋脚部分に目を向けると、オオモンカエルアンコウやバンディッドトードフィッシュなどのぶさかわ系の魚、ウミウシなども多く見られます。 ワイドで魚影を撮影するのも良し、マクロでじっくり水中生物を観察するのも良し、とにかくダイビング中少しも気が抜けないダイビングポイント。ガイドについて行こうと思っても魚の群れに巻き込まれて見失うこともしばしば起こってしまします。 年中ダイビングができるポイントですが、燃料補給船が入港している時と、東から北方向からの風が強いと潜ることができません。天候に関しては運ですが、桟橋がクローズになる情報などを入手して一度ツアーに参加してみてはどうでしょうか?
  • マンタ遭遇率100%! ヤップへ行こうグアムから直行便で1時間半、そこは世界でも有数のマンタパラダイス。20数年前、グレートバリアリーフのベイトリーフで初めてマンタを見て以来その神々しい水中の姿は何度見ても飽きることはないですね。 世界には多くのマンタポイントがあり、日本国内でも気軽にマンタを見に行くことができる場所はありますが、やはりその数と確実に見れるといえばヤップがお勧め。アクセスもグアムから直行便で近く快適なリゾートで滞在しながらダイビングを楽しめます。 ” template=”/home/mcljapan/3da.us/public_html/wp-content/plugins/nextgen-gallery/products/photocrati_nextgen/modules/ngglegacy/view/gallery.php” order_by=”imagedate” order_direction=”DESC” returns=”included” maximum_entity_count=”500″] ヤップのいいところは、マンタだけではなくサンゴやサメ、マクロダイビングまでカバーできるところ。贅沢な話、毎日マンタでも僕は全然かまわないのですがせっかくヤップまで来るのであれば1週間ほど滞在して、いろんなダイビングポイントへ行くのもお勧めです。 シーズンとしては通年マンタは見れますが、もしスケジュールが合うのであれば冬場の大潮周辺がお勧め。ただ毎年3月ごろに行われるマンタフェスティバルに当たってしまうと予約が難しくなるのでちょっとずらすのがいいかもしれませんね。 [...]